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9月17日 愚痴を言うぜ

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09 /17 2013



どもー!藤崎ですー!!

いやーアレだね、涼しくなったよねー奥さん。


今日は言うぜ。

俺、いつもは結構いい人ぶってあんまここでは言わないけど、今日は言うぜ。


土曜日のお昼にアンプのリペアをお願いしているお店から電話。

預けてからもう3週間も経つから
『あー、コレもう忘れられてるなー』って思ってたわけ。
だから『おー!かかってきたー!』ってちょっと嬉しかったわけ。


前回の駐車券くれるくれないでお馴染みの店員さん。
8月25日の記事

『あっ、藤崎様の携帯でよろしかったでしょうか?○○楽器の○○です。』

『お世話になります』

『お預かりしていたアンプの件ですが』

『はい、どうでした?』

『あっその前に連絡遅くなってしまって申し訳ありませんでした。』

『あー別に大丈夫ですよ』

『ちょっとわたくし、別の・・あの・・・全然違う番号にずっと何回もかけてしまっていて・・・』

『え?そうなんだ』

『それで連絡が遅くなってしまいました』

『そうなんだ』

『はい、すみません。で、早速アンプの件ですが・・・』

って、ここで怒り爆発。


だってそんなの嘘に決まってんじゃん。

何回も電話して、留守電に何回もメッセージ入れてそれでも折り返しがなくって
あれー?おっかしいなー?ってしばらく待って、『ずぼらな客やなー』って
もう一回電話したら今度はたまたま俺が出たっつーの?

100歩譲って全てがそうだったとして、
じゃあ店員さんは何で今までかけていた番号が、俺が出た瞬間に間違いだったって気付いたの?


それとも間違い先のどなたさんかが
『いい加減にしろや!間違いじゃ!』ってあったから

『あれー?おっかしいなー?コレもしかして5じゃなくて6かなー?』って
伝票の筆跡を追いつつ、一つ一つ試していったの?
9じゃなくて7かなー?とか。

もしそれで繋がったら
『いやーよかった!やっとつながりました!!』って言うわ!人情として。
11桁もあるんだぞ!アホか!!!



もう100歩譲って、違う人の伝票と取り違えていたとしよう。

その人も楽器の修理を待っている人だろうから、
『それは私の頼んだ物じゃありません』って言うだろうね。
それだとして、じゃあ何で『あっコレあのアンプの件だ』って俺の番号にたどり着いたのよ?



それ以外で店員さんが『ヤベー!電話番号間違えてたー!』って気付くシチュエーションってあるー?



何?間違えて全然違う番号にって何?





でも言わないよ。大声出したって追求したって何にも変わらないもん。
ここまで来たら俺の最優先事項は
『とにかくアンプを手元に無事に戻す事』




『あー。そうなんだー。』

『結局藤崎さんの言う症状は再現されませんでした。もしかしたらここかなー?って
事で修理をするなら、真空管ぜんぶ取り替えて4万円位です。どうしますか?』

『4万円くらいって?』

『えっ?』

『4万円くらいって予想ですよね?実際に真空管を全部取り替えて
安定動作できるようにするには、いくらかかるのかって事を知りたいんですー』

『いや、それはちょっとここではハッキリとは』

『えっ・・?』

『いや、今回は症状の方が・・・・』

『オッケーわかった!とりあえず修理不要で戻してくださいー!』ってお願いした。



もう関わりたくない。


見積もり作成料で何千円か払うけど、もういい。



大切な楽器だもん。






土曜日に迎えに行くー!!




ららら。





















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